2010.07.28 20:30

ボルボC70 in マウイ その2

昨日に続いて、
VOLVO
ボルボ C70と過ごした、マウイ島でのあれこれをご紹介します。

ホノルルのあるオアフ島とは違い、
マウイ島は長閑な島で、
時間は静かに、穏やかに流れてゆきます。

そんな中で過ごした、ボルボC70との時間は、
寛ぎに満ちたものでした。

道路ももちろん空いていますが、
そうかといって、飛ばす気になどまったくなりません。

トップを開けて、
南の島の空気を、陽差しを、全身で浴びながら、
ただただ、心地よい時を楽しむだけです。

マウイでは、オープンで走ることの心地よさを、
ほんとうに、ほんとうに……満喫しました。
そんなマウイでの1日……ご覧下さい。


P1000782.jpgマウイ島に朝がやってきました。素晴らしい1日が約束されたような、美しい朝焼けです。







(撮 影・岡崎宏司)




P1000783.jpgホテルの庭でC70がわれわれを待っています。眩しいほどの芝の緑に赤のC70も眩しく見えます。








P1000784.jpg試乗車は、文字どおり、三々五々といった感じで置かれています。穏やかです。










P1000789.jpgハレアカラ火山の山頂付近ですが、ほとんど草木は見えません。










P1000791.JPG海はもう文句なしにきれいです。どこのビーチでも同じようなエメラルド色の海が見られます。











P1000793.jpgマウイ島への観光客は、ほとんどがアメリカとカナダからくると聞いていますが、
ドライブの途中で立ち寄ったこのレストランのお客さんも、まさにそんな感じでした。









P1000797.jpgとてもヘルシーながら、ボリュームタップリ(過ぎる!)のメニューです。










P1000839.jpgトップを開けた白のC70と背後の木々の雰囲気が妙にピッタリ合っています。
とても気持ちのいいシーンです。








P1000844.jpgC70は後席も、優れた実用性をもっています。










では、また明日。