2011.12.02 09:00
Appleの巨大看板
アップルの巨大看板といえば、
すぐ思い出すのが、サンフランシスコ・ユニオンスクェアのものです。
このブログでも、絵柄の違うものを、何度かご紹介していますが、
今日は、ハンブルクで出会った「iPad」の看板です。
すでに、サンフランシスコ・ユニオンスクェアの「iPad2」をご紹介しているので、
順序が逆になってしまいましたが、お許しいただきたく……。
ハンブルクの巨大看板は、写真でおわかりのように、
鮮やかなピンクのジーンズを履いた女性の膝の上にiPadが載っているという、
否が応でも目に飛び込んできてしまう絵柄でしたが、
ほんとうに強烈なインパクトがありました。
アップルの製品のデザインも最高ですが、
広告のデザインもまた素晴らしいものです。
現在、僕の部屋にはアップル製品が6個ありますが、
スティーブ・ジョブズの魔法にかかってしまったのは間違いありません。

では、また。
すぐ思い出すのが、サンフランシスコ・ユニオンスクェアのものです。
このブログでも、絵柄の違うものを、何度かご紹介していますが、
今日は、ハンブルクで出会った「iPad」の看板です。
すでに、サンフランシスコ・ユニオンスクェアの「iPad2」をご紹介しているので、
順序が逆になってしまいましたが、お許しいただきたく……。
ハンブルクの巨大看板は、写真でおわかりのように、
鮮やかなピンクのジーンズを履いた女性の膝の上にiPadが載っているという、
否が応でも目に飛び込んできてしまう絵柄でしたが、
ほんとうに強烈なインパクトがありました。
アップルの製品のデザインも最高ですが、
広告のデザインもまた素晴らしいものです。
現在、僕の部屋にはアップル製品が6個ありますが、
スティーブ・ジョブズの魔法にかかってしまったのは間違いありません。
(撮影・岡崎宏司)
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では、また。




1940年東京生まれ。日本大学芸術学部放送学科卒業。文化的側面からクルマを斬る自動車評論家。輸入車がレアだった45年以上前に、「旅行に行くから」と言って借りた、父のノーマルのベンツでラリーに出場し、優勝したという、やんちゃな過去も。




