2012年2月の記事

2012.02.29 22:00

バルセロナ空港ターミナル その1

バルセロナ空港については、以前にもご紹介したことがありますが、
華やかで見所の多い空港なので、改めてご紹介します。

バルセロナ空港には、ターミナル1とターミナル2がありますが、
ご紹介するのはターミナル1の方です。

ターミナル1といえば、
大方の人は「ああ、旧い方ね」と思うでしょうが、
バルセロナ空港は違います。

古くからあったターミナルが2になり、
2009年6月からオープンした新ターミナルが1なのです。

ちなみに、この新旧(1、2)ターミナルは遠く放れていて、
徒歩での移動はできません。バスでの移動になります。

ほんと、初めて新旧ターミナル間を移動したときは、
「まさか!、冗談だろう!」と絶句したくらいです。

バスに乗って、ちょっと走ると、
「野っ原の遠くに、巨大な建物が見えてくる……」
と、まあ、そんな感じなのです。

だから、もし、ターミナル1〜2間を
乗り継ぎで移動しなければならないときは、
十分時間に余裕のあるフライトの選択をお勧めします。

でも、バルセロナの誇るターミナル1は「さすが!」です。

お店がいっぱいあるのはもちろんですが、
どの店も装いを凝らしていて、カラフルで、お洒落です。

ブラブラ歩いているだけで、まったく退屈しません。

今日から2回に分けて、
そんな、ターミナル1の表情をご紹介します。

キャプションはつけません。

世界でもっともお洒落で
活気ある空港の雰囲気をお楽しみ下さい。
ちなみに、今日の写真の最後の一枚ですが、
ターミナルには戸外に出られるデッキがあって
ベンチも置いてありますし、

右手には「ハーゲンダッツ」もあります。
僕はラムレーズンを買って、外のベンチで食べました!




20120229_c.jpeg



 


(撮影:岡崎宏司)
2012.02.28 20:00

パークハイアット・ハンブルク その2

パークハイアット・ハンブルク……
昨日は、ホテルの立地や外観、公共スペース等を中心にご紹介しましたが、
今日は、僕の泊まった部屋のご紹介です。

標準的なツインルームですが、
一人で旅をするときも、このくらいの部屋の余裕はほしいものです。

昨日も触れましたが、
部屋は洗練されており、清潔です。

仕事でハンブルクに行く機会があったら、
ぜひ、候補ホテルのひとつにピックアップすることをお勧めします。


20120228_a.JPG正面がドア、右にクローゼットやミニバーがあります。





(撮影:岡崎宏司)

2012.02.27 23:00

パークハイアット・ハンブルク その1

今日は、ハンブルクでの定宿になっているホテルのご紹介です。

東京も、ミラノもそうですが、
僕はパークハイアット系のホテルをよく使います。

東京では一度しか泊まったことはありませんが、
食事にはよく行きます。

パークハイアットの魅力は、ひとことで言って、
「洗練」という言葉に集約されると思いますが、
ハンブルクももちろん同じです。

エアポート・エキスプレスを使えば空港からもすぐですし、
列車の着くハンブルク中央駅からも歩いてすぐです。
駅を出て、大通りを渡って、その先ちょっと……
と、まあ、そんな距離感です。

休暇でハンブルクに行くときは、
アルスター湖に面したホテルもいいですが、
仕事の時は、断然パークハイアットをお勧めします。

駅のすぐそばですし、商業エリアもすぐそばですが、
とても静かな一角にあるので、
まるで便利な立地を忘れてしまいそうです。

世界で出会う多くのスターバックス・カフェのなかでも、
飛びきり雰囲気のいい店(以前ご紹介しています)が、
歩いて5分といったところにあるのも気に入っています。

余談ですが……。

20120227_a.JPGハンブルク中央駅から150~200m……
パークハイアット・ハンブルクは、そんな立地とは思えない閑静な場所にあります。




(撮影:岡崎宏司)
2012.02.24 23:50

ローマのカフェ

ローマにも、多くのカフェがあります。当然です。

そして、多くの人たちが、  お喋りを楽しみ、
物思いにふけり、自由な時間を楽しんでいます。

広い遊歩道、狭い路地、旧い建物に囲まれたピアッツァ……
どこにでもカフェはあります。 

今日はキャプションはありません。
写真をを見ながら、あれこれ想像を楽しんで下さい。



20120224_a.JPG





(撮影:岡崎宏司)

2012.02.23 18:00

ローマで出合ったマイクロカー

ローマのクルマ事情、駐車事情などは前にもご紹介しましたが、
今日は、ローマで出会ったマイクロカーのご紹介です。

写真を見ていただければわかるように、
スマートと初代チンクェチェントを除く4台は、
どれも僕の知らないクルマばかりです。

ローマの人に聞けばわかるのか……?
どうでしょう……わからないかもしれません。

さらに驚くのは、4台がそれぞれ、
サイズもルックスも違うモデルだということです。

ローマでは、安くて、小さくて、
文字通り「下駄代わり」(ちょっと旧い表現ですが)に使える、

こうしたマイクロカーの需要がけっこうあるのでしょうね。
自動車メーカーが造ればいいのに、と思いますが、
あれやこれやの制約があって、簡単には造れないのでしょう。

そこで、小さな町工場辺りで造られているのではないかと考えています。
法的なことも含めて、その辺りのことはよく知りません。

なので、曖昧なご紹介しかできず申しわけありませんが、
とりあえず、ローマで出会ったマイクロカーあれこれ、
楽しんでいただければ……と思います。




20120212_a.JPGバイク用駐車スペースにすんなり収まっていますが、
あまり違和感を感じないのはなぜなのでしょう……不思議です。
 




(撮影:岡崎宏司)
2012.02.22 23:50

BMW 新型3シリーズ in バルセロナ その5

BMW 新型3シリーズ国際試乗会……
最終回の今日は、カクテルとディナー会場のご紹介です。

カクテル・エリアもディナー会場もモダン、
かつ、寛げる雰囲気で包まれていましたが、
中庭に出ると、そこには幻想的な世界が演出されていました。

そして、さらに……

海底か宇宙……そんなイメージを呼び起こすブルーの透明なバルーンのなかに、
正式デビューを控えた5シリーズ・ハイブリッド車が封じ込められていたのです。

とにかく、写真をご覧下さい。



 
20120222_b.jpegすでにご紹介した会場入口の写真をアップしたものです。



(撮影:岡崎宏司)
2012.02.21 21:30

ローマのバイク駐車光景

狭く、複雑に入り組んだローマの道を走るクルマは、
小さければ小さいほど楽です。

だから、スモールカーが多くて、
マイクロカーも多いのは当然のことなのです。

そして、さらに楽なのがバイクです。

といったことで、ローマの街、道にはバイクが溢れています。

クルマの流れを縫うように走るバイクは、
旅行者の目には「危ない!」と映るに違いありませんが、

不思議なことに僕は事故現場を見たことがありません。
もちろん事故は避けられないはずですし、
リスクも低いはずはありませんが、
ローマのクルマとバイクの乗り手の間には、
最低限破ってはいけない暗黙のルールのようなものがあるのでしょう。

同じようなことは、ミラノやナポリやフィレンツェ……
つまり、イタリアの大きな町では、
どこでも同様に感じられることです。

ま、それはさておいて、
今日は、ローマのバイク駐車のスナップをご紹介します。


20120221_b.JPGバイクの駐め方のルールがどうなっているのかはわかりませんが、
「セクシーでユーモラス」なこの光景、まさにイタリアならではのものでしょう!






(撮影:岡崎宏司)

2012.02.20 23:50

ローマの道......

ローマの道といえば「石畳」の道を
思い浮かべる人は多いと思いますが、
僕もその一人です。

もちろん、一般的な舗装路もありますが、
ローマのイメージとして強く染みついているのは石畳の道です。

無数の遺跡に囲まれた街並と凸凹の石畳……
そんな道を歩いていると、当然、想像力は刺激されます。

で、僕はついつい、何時間も歩き回ってしまうのです。

最近、ご紹介したローマのあれこれを撮ったときも、
カフェでのランチのとき座っただけで、
あとは、8時間くらい、ずっと歩いていました。

足は疲れましたが、とても楽しい散歩?でした。

足が疲れるといえば、凸凹の石畳を長く歩くには、
クッション性のいい靴を履いてゆくことを強くお勧めします。

旧い石畳だけでなく、
例えば、テレべ川沿いの歩道などもかなり荒れています。

でも、そんなところを歩くのもまた、
旅の楽しさ、想い出に繫がるものだと、僕は思っています。



20120220_a.JPGこうしたローマの裏道の表情が僕は好きです。




(撮影:岡崎宏司)
2012.02.17 13:00

BMW新型3シリーズ in バルセロナ その4

試乗が終わると、一息入れたあと、
プレゼンテーション、カクテル、ディナーと続きます。

今日はプレゼンテーション会場を中心にご紹介します。

最近のBMWはこうしたイベントにもかなりのエネルギーを注いでいますが、
3シリーズのそれも、シンプルながらインパクトのあるものでした。

写真は、プレゼンテーションが終わって、
人がいなくなったときに撮ったものですが、
いわゆる「COOL!!」な印象の強い会場構成です。

 

bmw_car4_1.jpeg

こうした看板ひとつでも、しっかりデザインされています。
 

(撮影:岡崎宏司)

2012.02.16 19:00

BMW新型3シリーズ in バルセロナ その3

新型3シリーズのボディサイズは、

従来モデルより、ひと回り大きくなっていますが、
50mm延長されたホイールベースと、
前輪で37mm、後輪で47mm拡げられたトレッドが、
どっしりとした踏ん張り感を強く印象づけます。

ひと回り大きくなったとはいっても、
従来の3シリーズ・ユーザーが腰を引いてしまうような……
それほどのサイズアップではありません。

最近のBMWは、どのモデルも、
「見た目品質」が大きくアップグレードされていますが、
新型3シリーズももちろん例外ではありません。

ヘッドライトのデザインにしても、
立体感とシャープな印象を強めたキドニーグリルにしても、
ひと目で新型とわかることはもちろんですが、
同時に、誰もがひと目で「BMW 3シリーズ」とわかります。

つまり、サイズアップし、ディテールも磨かれていますが、
基本的には完全なキープコンセプトということです。

ちなみに、3シリーズはBMWの屋台骨になっている最重要モデルですし、
50万台規模を販売する、BMW最量販モデルでもあるので、
キープコンセプト……は、当然のことだと思います。

見た目品質と言えば、エクステリアはむろんのこと、
インテリアの品質感、精度感の高さも一級です。

また、インテリアは、デザイン的にもモダン化され、
新型3シリーズの重要なアピールポイントになっています。

ホイールベースの延長効果は、後席に乗るとすぐわかります。

4シーター・サルーンとしての後席の居住性には、
文句なく合格点がつきます。

試乗したのは328iの8速ATモデルです。

日本に導入される最初のモデルでもあります。
エンジンは、最新の技術が詰め込まれた2L4気筒の直噴ターボで、
245ps/350Nmを引き出します。

とくに、NAエンジンなら3.5Lクラスのトルクを、
1250回転から4800回転の広い範囲で引き出しているのが魅力です。

この強力なトルクと、躾のいい8速ATのコンビネーションは、
どんな状況下でも力強い走りを楽しませてくれます。

また、このエンジンは、レスポンスにも優れていますし、
スムースさや上質な回転感等々でも、高い点数がつきます。

動力性能面でも、フィール面でも文句なし、ということです。

スペインでの試乗会では、
街、一般道、ハイウェイ、
そしてサーキット走行まで経験できましたが、
どんな条件下でも高い満足度を感じさせてくれました。

快適性面でもまた大きな進化をしています。
BMWファンならずとも、要チェックの1台と申し上げておきます。





20120216_f.jpeg ボディサイ ズは一回り大きくなっていますが、その姿は「3シリーズ」以外の何ものにも見えません。






(撮影:岡崎宏司)
 
2012.02.15 15:00

BMW新型3シリーズ in バルセロナ その2

試乗会のスタートポイントは、ホテルではなく、バルセロナ空港でした。

広い空港エリアの一角がスタートポイントになるのはよくあることです。

空港なら高速道路や幹線道路と直結しているので、
わかりやすく、効率のいい試乗スケジュールも組めます。

といったことで、空港内に設けられたミーティングルームで、
コースとスケジュールの簡単な説明を受け、

新型3シリーズの試乗はスタートしました。


 

bmw_car2_1.jpeg昨日ご紹介したホテルのファサード……夜の表情とはだいぶ違い ます。
ここからバスで空港に向かいました。写真左下にバスの陰が写っています。








(撮影:岡崎宏司)

2012.02.14 17:00

BMW新型3シリーズ in バルセロナ その1

新型BMW3シリーズの国際試乗会が行われたのは昨年の12月。

場所はスペインのバルセロナです。
スケジュールは、ホテル2泊、機中1泊の4日間。

きついスケジュールのように思うかもしれませんが、
とくに珍しいことではありませんし、きついとも思いません。

というよりも、これはもっとも多いパターンですし、
あれやこれやと右往左往しているわれわれのような人種にとって、
時間を有効に使えるので、むしろ有り難いスケジュールなのです。

今週は、新型BMW3シリーズの国際試乗会……
2泊4日の旅の流れと雰囲気をご紹介します。



20120414_e.jpeg正午過ぎに成田を出発し、パリ経由でバルセロナに着いたのは21時頃。
ホテルに着いて、軽い夜食をとって、雑談して……ベッドに入ったのは24時頃です。




(撮影:岡崎宏司)
2012.02.13 17:00

SEMA SHOW 最終回

長く続けてきた「SEMA SHOW」のご紹介も、今日で終わりです。

お楽しみいただけたでしょうか?

で、最終回の今日は、
ひとつのタイトルで括れなかった写真で、
いいな、面白いな、と思ったものを集めてみました。

といったことで、まとまりも、連続性もありませんが、
SEMA SHOWのフィナーレには、
(僕的には)なんとなく「いい感じかな……」とは思っています。

では……。


20120213_a.jpegシボレー・インパラ・ステーションワゴン……1958年頃のモデルだと思います。
みずみずしい草色と黒の2トーン・カラーがいいですね。





(撮影:岡崎宏司)
2012.02.10 16:30

SEMA SHOW その14

今年のSEMA SHOWで、いちばん大きなスペースを使い、
いちばん整然としたブース展開をしていたのはGMでした。

いろいろありましたが、現在のGMは順調に再建の道を歩んでおり、
SEMA SHOWでも、「デトロイトの盟主はわれわれなんだ!」
といったプライドとメッセージが強く伝わってきました。

ブースの主役は、カマロとソニック。

長く、アメリカン・スポーツ・クーペ主役の座を譲らないカマロ、
新しい、コンパクトな4ドア・ハッチバック……
ともに、シボレー・ブランドを背負っています。

とくに、若いユーザー、そして世界市場をターゲットに開発した、
ソニックには力が入っていました。



20120210_a.jpeg


(撮影:岡崎宏司)
2012.02.09 11:00

SEMA SHOW その13

ホットロッドも、アメリカが生み出した文化のひとつです。
1920〜30年代のフォード、
モデルAやモデルBをベースにしたホッドロッドが多いようですが、
僕には、その理由はわかりません。

今日ご紹介するのもフォード・モデルAですが、
1台目は、まあ常識的な仕上がりです。

しかし……2台目の低さは、いったいどうなっているんでしょうか!
そばの人と較べても、ルーフの高さは腰の辺りまでしかありません。
1台目は前がしっかり見えますが、
2台目は前がほとんど見えないはずです。

でも、真っ直ぐ走るだけなので、
チョコッと見えるだけでもなんとかなるんでしょうね。
乗ってみたいような、乗ってみたくないような……。

60年代のことですが、
俯せに寝て、頭だけ無理矢理上げて運転するクルマに乗ったことがあります。
むろん、アメリカでのことです。
愉しかったけど、怖かった……でも、佳き想い出です。



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(撮影:岡崎宏司)
2012.02.08 10:00

SEMA SHOW その12

今日は、大型トレーラー・トラックのご紹介です。
「いや〜すごい!!」……もう、そのひと言に尽きます。

70年代のことですが、
エイティーン・ホイラー(18輪トラック)の勇姿?に憧れて、
アメリカを旅しながら、写真を撮りまくった時期があります。

写真は手元にあるのですが、
なにせフィルム(ポジ)なので、簡単にはご紹介できないのが残念です。
いずれは……と思っていますが。

まあ、それにしても、SEMA SHOWのトレーラー・トラックのすごさ、
想像の域をもはるかに超えています。

こんなものを作って見せてしまうアメリカって、
やっぱりすごい国だなあ!……と、妙なところで感心してしまった次第です。


 

semashow12_1.jpeg

 

 

(撮影:岡崎宏司)

 

 

2012.02.07 11:30

SEMA SHOW その11

ゲームファンには申しわけありませんが、
僕はコンピューターゲームをほとんど知りません。

やったことがあるのはPS3のグランツーリスモくらいで、
これはけっこう楽しみました。

でも、ゲームというよりも、
ドライビング・シミュレーターとして楽しんだので……。

今日、ご紹介するジープに張ってあった、
「CALL of DUTY BLACK OPS」についても知りませんでした。

そこで、Webで検索した結果、冷戦時代を舞台にしたゲームで、
そこに登場するジープを模したもの(だろう)といったことが、
なんとかわかったわけです。

いろいろな銃器が積まれていましたが、まるで本物のようでした。
ほんとうに、最高に、カッコいいジープでした!!
このシューティング・ゲーム、ちょっとやってみたくなりました……。


semashow11_1.jpeg(撮影:岡崎宏司)
2012.02.06 13:00

SEMA SHOW その10

「リンカーン・ゼファー」は1936年に誕生しました。
アメリカ車に「流線型」を流行らせるきっかけを作った、
歴史的にも記憶に残るクルマです。

メキシコのカスタマイザーがベースにしたのは、
1939年式ゼファーということですが、
ほんとうに美しいクルマに仕上がっています。
内外装の色も含めて、まさに「言うことナシ!」の仕上がりです。
リンカーン・ゼファーのオリジナル・エンジンはV12ですが、
このクルマは、フェラーリ456のV12に積み替えています。
オリジナルのV12の出力は150馬力程度だったようですが、
「2012年のゼファー」に積まれるV12は435馬力とのことです。
となれば、当然のことながら、
トランスミッションも、サスペンションも、ブレーキも、
内なるものすべてが替えられています。

詳細はトップに載せた写真(パネル)に記載されています。
ちなみに、この1台を作り上げるために費やされた時間と費用は、
「4年、40万ドル」とのことです。



semashow10_1.jpeg


(撮影:岡崎宏司)
2012.02.03 22:00

SEMA SHOW その9

 今日は「ハマー」です。  文字通りビカビカのホイールに、
315/30 R30サイズのタイヤを履いています。
リアに背負うスペアタイヤも最高に目立ってました!

さらに荷室部分は……よくやります!
でも、これなら街を走れます。ちょっと照れますが……。
僕なら、濃いめのサングラスを用意して乗ります。

最後に1枚加えた、スーパーロングのハマーも大迫力です。



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(撮影:岡崎宏司)
2012.02.02 23:00

SEMA SHOW その8

まさに「アメリカの祭典」といったSEMA SHOWですが、
日本車もそれなりに頑張っていました。

で、今日は「日本車特集」です。









(撮影:岡崎宏司)
2012.02.01 19:00

SEMA SHOW その7

背の「高〜い」ピックアップ・トラックの中でも、
断然目立っていたのがこれです。

乗り降りするには絶対ハシゴが必要です!!
軽合金製の軽量な折りたたみ式ハシゴなんかを使うんでしょうね。
でも、洗車はどうやって……これも無用な心配ですね。



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(撮影:岡崎宏司)